バルセロナのホテル Hotel Catalonia Catedral

JUGEMテーマ:旅行


187.JPG
カタルーニャ広場とカテドラルの間にある、抜群の立地です。
ホテル自体は新しいカジュアルタイプ。
宿泊したことはないですが、訪問したので写真を紹介します。



■ホテルの詳細&予約 --------BOOKING
■ホテルの滞在時期  -------- 2012年 10月。訪問レポートはCarmenより。


続きを読む >>

最近のサグラダファミリア いろんな様子

JUGEMテーマ:旅行




2018年

<5月>
受難の門にあった売店が、地下の博物館へ移りました。


前より広々とした印象です。
個人客で地下へ行かない人は気づかないのか、売店がいつもすいています。


<3月>

・3月17日 18時より、セマナサンタ(聖週間)のコンサートが開催されます。
・3月25-27日 20時45分と、21時30分に、イエスの受難の場面の寸劇があります。
・3月25日12時、棕櫚の日曜日の宗教行事が行われます。
これに合わせてこの日午前は入場禁止です。サグラダファミリアの観光入場は15時30分〜になります。




・聖堂の内部で。真ん中部分の大部分が工事現場になり、幕がかかってて昔の工事現場みたいな状態でしたが、三月中旬終了しました。セマナサンタ(聖週間)前には工事が終わり、いつも通りのきれいな教会になりました。いざとなったらちゃんと間に合あわせるのがスペインの工事です。

<2月>
地下博物館に新しいスペースができました。
彫刻家のJosep Maria Subirachs氏と、ステンドグラス家のJoan Vila-Grausi氏の展示です。



<2017年>

主祭壇近くがちょっぴりクリスマス飾り。

DSC_0053.JPG
指摘されるまで気づいてませんでしたが、こ主祭壇の下にある白い物体は・・。
誕生のイエスの人形です。

なに、あれ?と笑う人多いです。

<12月>
・すべての方にとって入場口はMarina通りの生誕のファサードから、となりました。
売店に近い海側がグループ入口。山側が個人入場口です。どちらも手荷物検査を受けて入場します。



・当日の入場券売り場は以前の通り、サルデーニャ通りの受難のファサード側です。
ただし購入した後、入場するためには上記の個人の入場口へ移動して、そちらから入場します。


・12月20−23日 クリスマスのマッピングが行われます。19−21時の15分毎。

・12月30日 17時からミサが行われます。(ということは、観光見学ができません。だいたいsの2時間前ぐらいに売店や塔も閉まります)

・冬休みにご家族連れが多い関係から、11−30歳には半額割引のプロモーション中です。

・地下博物館が半分工事してましたが、広くてキレイになりました!

・毎年続いていた、生誕のファサードのイエスのところに階段ができて、近くまで行ける、というのは今年はやっていません。信者さんは感動するかもしれないけれど、写真を撮るのには足かせが邪魔だったので、観光客には良かったかもしれません。


・サグラダファミリアの周辺が歩行者天国になりました。(マヨルカ通り以外)。
テロ防止!?遅すぎたぐらい。
外観から写真を撮るにも、人込みを避けるためにも、ゆったりして良くなりました。


植木鉢をつくっているところ!?

<11月>
・ピカソ美術館と同じように、サグラダファミリアも、チケットの残りの有無が切符売り場の横で表示されるようになりました。

時間ごとに入場できる人数が決まっています。
DSC_0235.JPG

工事現場のドアがあいていると、今、着手している作品が見えます。
DSC_0228.JPG


・・・・・・
毎年秋にサグラダファミリアは無料公開されます。最近は3日間x午後の半日。
抽選で申し込みをしなくてはなりません。

それに合わせて特別展示が設置されるので、無料公開日の前後は新しい展示を見ることができます。
今年はこんな感じ。

画像を小さくするときに縦横間違えました。一部は細長い画像になっています。


SF (14).jpg
完成予想図のビデオを上映。

SF (6).jpg
昔のポスター。無料公開日は春にやっていました。抽選もなく、自由。今みたいに混んでませんでした。
「寄付をお願いします」という日で、募金箱を持って人々が立っていました。
募金の代わりに内部見学できたんです。


SF (7).jpg

SF (8).jpg

SF (13).jpg


【番外編】
サグラダファミリアのイヤホンガイドの回収箱。

開くとこんなにギッシリ!
回収のお姉さんも大変です。


ab (2) - コピー.jpg
車椅子も借りれます。しかしサグラダファミリアは急こう配なので、お手伝いさんも腕力が必要です♪

いろんな観光地や美術館では、その場で車椅子を借してくれます。
取りに行ったり、返したり、時間はかかるので、余裕を持って行動しましょう。


DSC_0336.JPG
トイレがきれいになり、数もたくさんできました。(グエル公園もこれぐらい作ってほしい)
乾かしたり、ソープが出てくるのとこもおしゃれ。


・・
サグラダファミリアには敷地の外と、中と、2店舗のオフィシャルショップがあります。
中の売店は受難のファサード側。敷地の中にあるので入場料を払ったときに入ります。

外の売店は生誕のファサード側で、敷地の外にあるので、外から来ると荷物検査がありますが、入場しない時もここだけ入れます。

2017-02-17 15.11.54.jpg
ここはサグラダファミリアの内部から見たところ。
地下の博物館を通って、生誕のファサード側へ行くと、この売店が見えてきます。

!!要注意!!
 この売店は出口を兼ねています!!! 観光中に一歩でも売店へ出てしまうと、サグラダファミリア内部に再び戻れません!!!
全部観光が終わるまで、この売店には行かないように注意しましょう!!

2017-02-17 15.12.03.jpg
一応、係の人や警備員が「もう観光終わったの?Finish?」と聞いてくれますが、よくわからないまま、出ちゃう人が多いのです。ここを出ると、戻れません!!!

バルセロナで見かけた風景 お祭りやイベント編

JUGEMテーマ:旅行



どこまで整理したか忘れたので、二重投稿している写真もあるかもしれません。

ダリ美術館へ行った日。
DSC_0331.JPG
お祭りでサルダーナを踊っていました。

DSC_0332.JPG

DSC_0379.JPG
地下鉄で見かけた、カッコイイ犬ちゃん!

2017-01-05 15.48.35.jpg
バルセロナは意外といろんな鳥もいます。


DSC_0381.JPG
数年前から夏はカテドラルの前で、カタルーニャの伝統行事を披露します。

DSC_0382.JPG
人間の塔、巨大人形、踊りなども出てくるのですよ。

DSC_0415.JPG
モンセラの修道院で見かけた子供たち。
写真撮って!!!とおねだりされました。

DSC_0396.JPG


2017-01-01 19.11.33.jpg
よくお客様に「子供が夜遅くまで遊んでいて、びっくり」と言われます。
お祭りの時期は、夜間まで子供の遊園地が出現。

2017-01-01 19.12.18.jpg

2017-01-01 19.11.29.jpg2017-01-01 19.11.44.jpg

バルセロナのショップいろいろ

JUGEMテーマ:旅行



乾燥フルーツ屋さん。
DSC_0014.JPG

DSC_0013.JPG

DSC_0015.JPG
すごい種類で、知らない商品がいっぱい。
写真よりも、もっとぎっしり。



・・・・
グラシア地区の大きな雑貨屋さん。布のバッグなどが中心です。
DSC_0012.JPG

DSC_0010.JPG
カフェやショップでも中庭があると、いいですね!

・・・・

DSC_0195.JPGDSC_0196.JPG

町中に生ハム屋さんがあります。
観光客向け一大ビジネスと言われてましたが、最近店が減ってきました。
閉店は生ハム店に限りませんが、、。

・・
DSC_0198.JPG
DSC_0199.JPG
フィッシュスパ。
角質を食べてくれるおさなかさん。くすぐったいです。


・・・
スペインはバレンタインデーはさほど祝いませんが、。
DSC_0031.JPG
スイーツショップはバレンタイン向け。
DSC_0030.JPG

・・・

DSC_0197.JPG

ガイドブックにも出ている文房具屋のRaima.
改装中の看板も素敵。
(もう終了したようです)

・・・
閉店の危機にあり、救ってくれたお店があったけれど、
やっぱり閉店したしまった(のかな?)お店。

IMG_0028.JPG

IMG_0033.JPG

IMG_0030.JPG

IMG_0032.JPG

IMG_0031.JPG

IMG_0029.JPG

バルセロナのレストラン いろいろ 2018年春

JUGEMテーマ:旅行



自分の食べ記録です。
あまり写真はないので、ちらほらと。

博物館の屋上。

sep (468).jpg

sep (464).jpg

sep (463).jpg

sep (465).jpg

sep (467).jpgsep (466).jpg
開放的なテラス席もあります。


・・・

ツアーのお食事。
久しぶりに?美味しそうなパエリャ。
DSC_0224.JPG

DSC_0150.JPG


・・

DSC_0166.JPG




・・・
DSC_0065.JPG
モデルニスム風の扉が美しいレストラン。


・・・

DSC_0051.JPG
クリスマスの季節によく食べるOlla。
家庭料理です。


..
トリュフ料理の専門レストラン。

DSC_0008 - コピー.JPG

DSC_0009 - コピー.JPG


DSC_0014 - コピー.JPGDSC_0015 - コピー.JPG


DSC_0016 - コピー.JPG
DSC_0017 - コピー.JPG
DSC_0018 - コピー.JPG
DSC_0019 - コピー.JPGDSC_0020 - コピー.JPGDSC_0021 - コピー.JPG
御覧の通りの創作料理。
シェフは若く、材料もトリュフだし、
おしゃれなレストランのはず・・・。
この日はテレビ局が生中継でシェフの料理の様子を放送していました。

ところが、
このウエイターさんと、この日来ていたオーナーさんが、
二人揃って、田舎のおっさん風でした。
DSC_0013 - コピー.JPG

おじさん二人のノリでおシャレになり切れてませんでした。(笑)
なんだかおもしろかったです。


・・・
カルソッツの季節。今年はお客様と食べてばかりなので、プライベートでは行きませんでした。

DSC_0140.JPG
炭火焼のお店で。立派なカルソッツ。
このお店、お値段もリーズナブルです!!

バルセロナの乗り物運休&ストライキ情報&デモ行進情報(独立に関する動きも載せています)

JUGEMテーマ:旅行



スペインはお祭りやデモ行進で、通行止めが多いです。ストライキもよくやります。
デモ行進はみんなで平和に歩くだけです。しかし通行止めになるので、移動日には巻き込まれないようにチェックしておきましょう。ストライキも移動日は要注意。

201し8年
【3月のストライキや通行止め情報】

・3月11日 マラソン大会の通行止め。
8時半〜14時半。スペイン広場からスタート。ほぼ町中を網羅しています。

マラソンコースの地図はこちら。



・3月11日 17時からカタルーニャ独立問題関係のデモ行進を予定しています。海側です。
港ーコロンブスの塔ーバルセロナネタ近くの海岸沿いーシウダデラ公園の入り口まで。

・3月8日 国際女性デーの、デモ行進
18時半から。グラシア通り

・3月8日 Renfe(国鉄)のストライキ


・3月4日 Tabarnina(独立反対派)のデモ行進

《2017年の情報も参考程度にどうぞ》
続きを読む >>

お代わりなしのカルソターダ バルセロナのお勧めレストラン Disbarat

JUGEMテーマ:旅行




甘いネギの炭火焼=カルソッツのコース料理では、カルソッツは前菜でエンドレスに出てきます。ストップかけるまで食べ放題なんです。季節ものなので、いやというほど、1年分食べるのが私たち在住日本人です。(夕食は抜くのが普通。食べ過ぎてお腹がすかないんです)

ところがカルソッツが食べ放題ではなく、量が決まっているレストランもあります。食べ放題じゃないなんて!と在住日本人は憤慨します。

でも、旅行者の日本人は量を食べないので、ちょうど良いんです。食べ放題じゃない分、お値段がお得です。

こちらのお店はグラシア地区にある地元レストラン。
カルソターダの値段は28ユーロだったかな?
何が含まれているかというと。

blog221.JPG
パンコントマテ。カタルーニャ版のブルブケッタ。
炭火焼のお店では、自分たちで作るのが定番です。
にんにくと、トマトと、オリーブオイルと、炭火で焼いたパンが出てきます。


blog220.JPG
一人当たり15本のカルソッツ。
一人一皿じゃなく、テーブルにボンと出てくるので、一人何本食べたか結局分からず?

blog222.JPG
お店によってソースの味が違いますが、これが美味しいんです。

blog224.JPG
カルソターダでは肉の盛り合わせがメインです。ところが、このレストランでは、盛り合わせではなく、一人1種類選ぶ形でした。ランチ定食みたいにメニューがやってきて、3〜4種類の中から選ぶのです。盛り合わせより、肉の量も少ないことになります。

こんなスタイルは初めてでしたが、これまた、量は日本人旅行者にはちょうど良い。ネギ目的で、肉はどーでも良い人にもぴったりです。

blog225.JPGblog226.JPG
デザートも確か選べました。本当に昼の定食みたい。

これに水、ワイン、コーヒーがついていました。
ワインもボトルのお代わりOKでした。(普通はOKなんですが、安いランチメニューだと4人で1ボトルというお店もあるので) のん兵衛ばかりだったので、みんな楽しんでました。

カルソターダは普通35ユーロ前後。ネギは食べ放題。肉は盛り合わせ。ワインや水もリピートOK.

それより,質や量は落ちるかもしれませんが、安くて十分な量で、1000円前後違うならバカになりませんね。


さて、ひとりあたり15本のネギとはどれぐらいなのか?私たちは大食い仲間で毎年食べるので、いったい一人何本食べているやら。(たぶん店に来ている誰よりも食べている!?)

この日は初めてカルソッツを食べる4人を連れていったのですが、それほど量は食べない日本人なので、みんなの分も私が食べることに。結果、普通に満足な量を食べることができました。笑。

食べ放題じゃないカルソッツなんて!信じられない!とても足りないわ!!!という大食い在住者は、小食さん(一度食べてみたい)ひととご一緒すると良いかもしれません!?

お店の写真がありませんが、地元のお店で雰囲気も良かったです。

<レストラン>Disbarat
<住所> Montseny 14

カタルーニャの田舎レストラン Granja Sant Jaume  (Premia de Dalt)

JUGEMテーマ:旅行


田舎はご飯が美味しいです。
DSC_0062.JPG

DSC_0063.JPG
DSC_0065.JPGDSC_0064.JPGDSC_0067.JPGDSC_0068.JPGDSC_0069.JPGDSC_0071.JPG

飲み物は含まれませんが、週末でも、18ユーロ弱のランチメニューでした。
このレベルではとてもお得!美味しかったです!


Premia de Daltの電車駅からも歩けます。
この日私たちは大勢でウォーキングを楽しんで、ランチを食べて、電車に乗ってかえってきました。
遠足にぴったりのコースでした。

味も美味しかったし、郷土料理もあり、値段も含めて、大満足のレストランでした。

欠点といえばお店の人の対応。
私たちは12人ぐらいの大勢でランチを食べ、チップを置かないカタルーニャ人が珍しくチップを多めに置いたんです。(計算が面倒くさいから多めになっただけですが)

「多めに置いたから、リキュールぐらいくれるよね!」と言ってる人もいましたが、忙しくて応対がなく、、、。
ウェイターさんに「リキュールのサービスはないの?」と催促してみた人がいましたが、断られてました。
その断り方がそっけなさすぎ・・。

良いレストランや田舎のレストランは、言わずとも、食後に、リキュールのサービスがあったりするんですけどね。この日はサービスなかったから、チップはもっと少なく置けばよかったとみんな思ったよう??、、、。

ちなみに日本人はお酒が飲める人も飲めない人も、リキュールはさほど好みません。
とても甘いか、とても強いので。

私もサービスされれば飲みますが、あまり好みません。日本人は飲まない人が多く、時々、私の方に回ってきますが。(笑)

でもスペイン人はやっぱりリキュール飲みたいんだなあ、と思った日でした。

【店名】 Granja Sant Jaume
【住所】Riera de Sant Pere, 147, 08338 Premià de Dalt

バルセロナ市内でカルソターダ(ネギ料理のコース)が食べれるレストラン El Jardí de l'Àpat  

JUGEMテーマ:グルメ


どの日本人が食べても気に入るカルソッツ。
カタルーニャが産地のネギのコース料理をカルソターダと言います。
ふつうは田舎の一軒家で食べます。
大好きなお店があるのですが、タラゴナ方面で、遠いし、車が必要なので、なかなかいけません。

そこで、最近は車がなくても行けるところをテーマに、毎年違うお店を開拓しています。


そのうちの1つがここ。
グエル公園の近く。バスの駐車場から歩けます。

DSC_0980.JPG
庭もあれば、室内もあります。私達は室内にしました。

DSC_0982.JPG
ネギ模様のセット。

DSC_0983.JPG
お店によりますが、手が汚れます。このお店では、エプロン、手袋、お手拭きがつきます。かわいい!

DSC_0981.JPG
河原に乗ったネギの山。食べ放題が基本です。
ネギシーズン真っ最中の2月の日曜日で大混雑。

店中のお客様が食べているネギの山。たまたま入店したらしき外国人から「それ何?」と質問されていました。


DSC_0984.JPG
肉の盛り合わせが定番。

DSC_0985.JPG
デザートはクレマカタラーナが定番ですが、違うものが選べました。
DSC_0986.JPG
ここはカヴァもついていましたが、ワインと水も基本、飲み放題です。

カジュアルでたいしたことのない?(失礼!)レストランのイメージだったので、コースは若干安いと思っていましたが、普通の定番の値段でした。35ユーロぐらいかな? どこも飲み放題・食べ放題はこういう値段です。

雰囲気もカルソッツももっと美味しいお店はありますが、場所がグエル公園に近いので、観光ついでに行くのは良いかもしれません。ネギ・シーズン中の週末は要予約です!

<レストラン名> El Jardí de l'Àpat  
<住所> Carrer d'Albert Llanas, 2,

団体ツアーがグエル公園に行っている間に、ドライバーさんたちがお茶にいったりするお店でもあります。

ペネデス地方のお勧めレストラン Restauraute Sumoll

JUGEMテーマ:旅行




田舎の一軒家の上級レストランは、失敗がなく、どこも美味しいです。

DSC_0092.JPG

sumoll (10).JPG

sumoll (6).JPG


特に結婚式や家族の集まりをやる大きなレストランは意外とサービスが
早くてびっくりします。
きびきび働くスペイン人が見られます。(あまり普段は見ない)

sumoll (1).JPGsumoll (2).JPG
スペイン人は開放的な部屋も好きですが、
sumoll (3).JPG
日本人は室内の落ち着いた雰囲気を好みます。
sumoll (4).JPG


sumoll (11).JPG



日曜祝日でも、30ユーロぐらいのランチメニューがあってお得です。

DSC_0093.JPG
外にワイナリーの見学もできると看板も出ていました。
ワインの販売もしています。

sumoll (7).JPG

sumoll (5).JPG

【レストラン名】 Sumoll
【住所】 Carretera de Sant Sadurní a Vila Franca, Km 8, 08792 La Granada, Barcelona
ワイナリーのTorresから車で15分ぐらいで行ける距離です。